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2015.11.24-25 舞台「おしもはん」芸術センター


月経血コントロール 月の会

 

  閉じて、開いて、出して、すっきり、セルフケア

    「イメトレで月経血コントロール」

 

創造力や妄想(?!)をふくらませて、カラダで月経の仕組みをなぞり、自分なりの月経ストーリーをつむいでいきます。

さらに、その中から、自分にとって心地よいリズムやすっきりする動きなどを探ってセルフケアも。

 

閉じて,開いて,出して,すっきり。

 

①2013年4月17日(水)10:30-12:00

     「わぉ、こんな仕組みなんや。カラダでやってみよ」編

 

排卵〜月経、カラダの中ではどんな変化が起こっているのでしょうか。

ホルモンや卵子など、役割を分担して、その仕組みを身体でなぞってみます。    

②5月8日(水)10:30-12:00

   「もっと細やかに、イメージを広げてみよ」編

 

前回やったことを、細かにみたり、自分なりの妄想やイメージを加えたりしながら、動いてみます。心地よさに、すっきり・・・いろんなキーワードをヒントに。

 

③6月12日(水)10:30-12:00

「カラダへのプレゼント。月経ストーリーつむいでみよ」編

 

ふくらませたイメージをみんなで出し合って,プチ発表会風にまとめてみましょう。きっとカラダへのステキなプレゼントになるでしょう。

 

 

【場所】東山いきいき市民活動センター

 

*自主保育になりますが、子連れ参加もOK。

 

  【ナビゲーター】

伴戸千雅子 ダンサー・振付家。カラダを通した出会いの場を作るべく、「なんちゃってアフリカン」やいろんな人を対象にダンスのWSをしている。

 

辻野惠子 パフォーマー。三児の母。

 

  【申込み・問い合わせ】baab@tcn.zaq.ne.jp(ばんど)

 

  【主催】月の会 http://matakara.jimdo.com

 

 

 

 

 

 

***秋冬の講座 *** (終了しました!)

 

好評につき、開催いたします!

 

「カラダに気持ちいい 毎日のきものの着方」(講師・YUKO)

 

 

身体の中心を意識してきものを着てみましょう。

 

         きものを着たことがない人も、たまに着る人も、毎日着る人もどうぞ。

 

         カラダを少し動かしてゆるめてから、きものを着ていきます。

 

 

【日時】2012年12月13日(木)10:30~12:30ころ(受付10:10〜)

 

【会場】浦谷整体院 2階和室(京都市北区 上七軒)

      http://www.hstp.org/tizu-uratani.html

 

(最寄りのバス停「乾隆校前」から徒歩5分、「上七軒」から8分、

「わら天神」から10分)

 

*駐車場は3−4台分ございます(当日の先着順。そのうち2台は軽か小さい車)。満車になりましたら近くのコインパークをご利用くださいますようお願いします。

 

【持ち物】きもの・肌襦袢・(お持ちの方は)腰巻き・お襦袢・腰ひも3本・伊達締め1枚or2枚、半幅帯・えり芯・帯板・足袋。着て帰る人は、草履(下駄)も。
(お手持ちに無いものがある場合はお貸ししますので事前にご連絡ください)

帯結びまで出来なくても,主に気持ちよくきものを着ることをメインにしたいと思います♪
 
託児はなく、お子様と一緒に参加されている方もいらっしゃいます。ご了承のほど、お願いいたします。

 

 
【お申し込み】申込みフォームからお願いします。
 
 *お申込み4名以下の場合は中止することがあります。   

 

*たいへん申し訳ございませんが、託児はありません。お子様連れの方は、預けてから来ていただくか、一緒に参加される場合は、各自お子さまをみてください。

 

*講座会場ではお弁当など飲食可能です。

 

 

【お問い合わせ】france.cithare@gmail.com

 

【主催】女のカラダから考える暮らし(股から世界をかえようプロジェクト)

http://matakara.jimdo.com/

 

 

 

 

***春夏の講座 *** (終了しました)

 

「女のカラダから考える暮らしかた」 〜 レーグル・ブリュット 生の月経 〜

 

生理の楽しみ方や月経時のカラダの使い方について、いろいろな角度から楽しく学んでいこうという5回シリーズ。カラダが持つ力、再発見しませんか。

 

(テーマ「レーグル・ブリュット 生の月経」=「アール・ブリュット(生の芸術)」にかけたもので、医療の専門家ではない私たちが、生身の身体として月経を楽しみながら体験していく、という想いをこめてみました。)

 

 

ツキヲミナガラ

ユッタリウットリ

 

 

 

4/19()「女のカラダから考える暮らし方」(講師:西山由紀)

生まれながらにもつカラダの機能を使うともっと快適!思い込みから自分を解放し、もっと自由な発想で これからの生き方を探っていきましょう。おむつなし育児・月経血コントロール・きものを着る、の体験にもとづいたおはなし会。

 

 

5/16()「アレクサンダー・テクニーク 気づく身体」(講師:納谷衣美)

私のからだの緊張もリラックスも、全部まるごと愛してあげよう。月経時の骨盤まわりのことも深めてゆきます。

 

 ※アレクサンダー・テクニークは、心身の不必要な緊張に「自で」そして「動きの中で」気づきを持つことを教えてくれます。人が持つ本来の楽さと自由を取り戻すことを手助けします。

 

 

6/21()「イメトレで月経血コントロール」(講師:伴戸千雅子、つじのけいこ) 

オリジナル紙芝居をテキストに、想像力や妄想(!?)をふくらませて、カラダで月経の仕組みをなぞり、自分なりの月経ストーリーをつむいでいきましょう。頭で理解していることも、カラダとココロをつなげると、きっと素敵な発見があることでしょう。

 

 

7/19()「体験報告会」

これから月経血コントロールしてみたい人も、経験者も一緒に。質問や感じたことなどを共有しましょう。

 

9/20()「カラダに気持ちいい 毎日のきものの着方」(講師・YUKO)

身体の中心を意識してきものを着てみましょう。きものを着たことがない人も、たまに着る人も、毎日着る人もどうぞ。

カラダを少し動かしてゆるめてから、きものを着ていきます。

 

持ち物:きもの・肌襦袢・お襦袢・腰ひも3本・伊達締め1枚or2枚、半幅帯・えり芯・帯板・足袋。着て帰る人は、草履(下駄)も。

帯結びまで出来なくても,主に気持ちよくきものを着ることをメインにしたいと思います♪
託児はなく、お子様と一緒に参加されている方もいらっしゃいます。ご了承のほど、お願いいたします。

 

 

 

【日時】2012年 ①4/19(木), ②5/16(水), ③6/21(木), ④7/19(木)⑤9/20(木)

 

   受付   10時10分〜     講座 10:30 start -12:00

   *各回とも、12:00〜12:30は、交流会を予定してます。

  

【会場】かぜのね(京都市左京区田中下柳町7-2)多目的スペース   

      http://www.kazenone.org/

    出町柳駅(京阪・叡電)出口⑥より徒歩1分 

 

*駐車場はございません。奥に「かぜのね」駐輪場がございますが、満車の場合は近隣の駐輪場をご利用くださいますようお願いします。

 

【定員】10名(②③⑤)、20名(①④)  【対象】女性  

 

【参加費】9000円 (一回での受講も可能。各回2000円、④のみ1000円)

 

【お申込み】http://matakara.jimdo.comお申し込み」フォームからお願いします。 

*お申し込みが6名以下の場合は中止することがあります。 ご了承くださいませ。  

*たいへん申し訳ございませんが、託児はありません。お子様連れの方は、預けてから来ていただくか、一緒に参加される場合は、各自お子さまをみてください。

*小さなお子様連れで参加される方もいらっしゃいます。ご了承いただきますようお願いいたします。

 

*講座会場ではお弁当など飲食可能です。ただ、お店でご注文いただいたランチは、講座会場に持ち込めません。

 

*おつりのないようにお願いします。

 

【お問い合わせ】france.cithare@gmail.com

    【主催】股から世界をかえようプロジェクト(女のカラダから考える暮らし)

 

(月経血コントロール、着物生活、おむつなし育児を通して、カラダにとっての「快適」や「楽しさ」を見出す。効率や利便性にとらわれず、自由な発想で「暮らし方」を考えようというプロジェクト。 )

 

 

 

月経血コントロールとは

経血を感じ、なるべくトイレで排泄しようという試み。『昔の女性はできていた』(三砂ちづる著)などでも紹介されている。骨盤底筋やインナーマッスルに意識を向けることになり、尿漏れ防止にもつながる。

 

 

月経血コントロール 月の会

2010年から発足(最初の名前は月経血コントロール同好会)。月経について話したり、コントロール実践にむけて体操をしたり、おばあちゃんに昔の月経の過ごし方を聞いたりするなどの活動をしている。活動する中で、月周期で変化するカラダに気づいたり、「面倒くさい」と思っていた月経が「楽しみ」になったり、下着を工夫したり、いろんな発見があり、生活を見直すきっかけとなっている。